2010年08月11日

新婚旅行記 その2

 ながらく間があいてしまいましたが、旅行記の続きをおおくりしたいと思います。がんばって灰色の脳細胞を刺激せねば・・・

 カラコロ工房を後にした私たちは、八重垣神社へと向かいました。
 ここは縁結びで有名な神社なんですが、私の目当ては決して縁結びなどではなく、スサノオノミコトとイナダヒメの故事に縁のスポットということで、神話オタクの血が騒いだというだけのことです。
 ここでは占い(?)ができるということで、札所っぽいところで占い紙を購入し、鏡池というところまでいって、その紙に硬貨を載せて沈めるという占いをいたしました。早く沈めば近々結婚し、沈むのが遅ければなかなか結婚できない。近くに沈めば近辺で縁付いて、遠くに沈めば遠くに縁付く・・・というもので、すでに結婚している私には全くもって関係はないのですが、面白半分でやってみました。

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 ちなみに、びっくりするくらいあっという間に池のふちに沈んでいきました。
 ある意味当たってるのかなー??

 その後、宿へと移動。今回の宿は佳翠苑皆美というお宿です。NEWS WEEKかTIMESかどっちか忘れたんですが、アメリカあたりの雑誌で世界の美しい庭園で上位にランキングしたというすばらしい日本庭園と、創作性の高い和食がたいへんおいしい、すばらしいお宿でした。これから玉造温泉に行くときは、定宿にしようと思います。

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 とりあえずチェックインだけして、温泉街をお散歩いたしました。
 ガイドブックで紹介されていた、玉造神社の願い石を買ってみたのですが、未婚のお友達のために複数購入しましたところ、一つずつ石が違っていて、しかもなんとなく手に取った石がそれぞれのイメージにピッタリの石だったので、かるーく驚きました。

 温泉街の真ん中を走るように流れている川沿いをつらつらと歩いておりましたら、足湯がありましたので、入湯。

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 自分で携帯撮影したものですが、アングルがいまいちですが、なかなか気持ちよかったですよ♪

 と、体調がよくなったので一気に一日目を書き上げました。近いうちに二日目の様子をお送りいたします!!

(つづく)

2010年06月26日

色々大変でしたが・・・

 本編に入る前に、twitterでダイエット報告しております。@chiepuでフォローしていただくか、横のサイドバーにも表示しておりますので、ご覧いただいてコメントいただけると嬉しいです。CM終わり。

 ようやく、新婚旅行にいけました。結婚して9ヶ月目の快挙です(違)。
 まぁ、冗談はさておき、島根と広島という、新婚旅行にしては渋めのチョイスだったのですが、結論からいいますと、すごいよかった!

 なんでこんな渋い選択になったかといいますと、そもそもの予定ではマルタ島へ行くつもりで、予定を立てていたのですよ。世界遺産の島と呼ばれるほど、見所が多いマルタ島で、がっつり観光するつもりでいたのですが、もるちゃんが出張行きまくるし、私は私で仕事始めちゃったしで、なかなか行くタイミングがないままシーズンを逃してしまい、いい加減旅行にいかないと「新婚」旅行とは言えなくなっちゃうよー・・・、ってことで急遽予定を変更し、2~3泊程度で世界遺産を見ることができるところに行こう、というわけで「石見銀山」をチョイスしたわけです。
 石見銀山に行くんだったら、前々から行きたかった出雲大社と玉造温泉にもいきたいぞな、ということで島根が確定。もるちゃんの運転で行くことになったので、現地でのスケジュール次第で広島にも足を伸ばそうかな・・・というゆる~い予定を立てて、出発いたしました。

 初日は高速で、松江へ。我が家は高速の乗り場が割りと近いところにあるせいか、予想以上に早くつくことができ、8時半ごろに出発して1時前くらいに到着することができました。
 ここで最初の食事ということで、宍道湖のほとりにある庭園茶寮みなみにて昼食。もるちゃんは鰻まぶし御膳を、私が鯛めしをいただきました。鰻は宍道湖の名物らしいですね。

鰻まぶし御膳
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鯛めし
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 どちらも大変おいかったのですが、特にお出汁が上品で絶品でした。
 私が選んだ鯛めしは、鯛のほぐし身と、卵の黄身と白身をそれぞれ裏ごしして細かくしたものと、大根おろしをごはんにのっけて、お出汁をかけていただくお茶漬けみたいなもんなんですが、ほんとに上品な味わいで、近場で食べられるなら間違いなくリピートな品物でした。
 鰻まぶしも、名古屋ひつまぶしっぽい感じで、3度楽しめるいいお料理でございました。

 その後カラコロ工房にて「松江の和菓子作り体験」をしてみました。
 いわゆる「ねりきり」と呼ばれる和菓子を作ったのですが、割と簡単にできるものをチョイスしてくれているせいか、割と簡単にキレイに作ることができました。

左からアジサイ(自作)・若草(お土産)・青梅(自作)
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(つづく)

2009年12月09日

旅してきました

 どうやら、職場で学生と間違われてしまった様子のCHIEです。予想通りだよ!<負け惜しみ
 そんないつまでも童顔なワタクシでございますが、昨日までアネットと二人でベトナムに行っておりました。
 以前より一度は行ってみたいと思っていた土地ですので、テンションがあがりましたねー。
 ベトナムの印象は、まず食事がおいしい。物価が安い。車とバイクが怖い。の3つに集約できるかと思います。

 車とバイクがもうほんとに怖かったわけですが、信号があるにはあるのですが、たぶんあれは幻なんだと思います。青になったからと思って横断歩道を渡り始めると、バイクや車がつっこんできて轢かれそうになったり、クラクションをならされたりなんてのは当たり前です。
 左ハンドルの国なので、右折するのは障害が少ないわけですが、どうやら右折時には信号は適用されないようでして、信号の色にかかわらずどんどんつっこんでこられます。
 1台に2人乗りがデフォルトで、法律では小型以上のバイクだと、大人2人子供1人まで認めてられてるとのことですが、普通に4人乗ってるバイクがたくさんありました。
 あと、原付は免許制ではないらしく、これも2人まで法律で認めてられてるんだそうですが、以下略。
 道路事情に関しては、まだまだ発展途上の国なんだなー・・・というカンジでしたね。

 食事に関しては、とにかくおいしいの一言です。
 日本でも有名なベトナム料理といえば、生春巻ですが、日本で食べてたときでもおいしいと思っていたのですが、本場で食べると全く別のもっとおいしいものでした。
 全般的に、ハーブとフルーツをふんだんに使った料理が多く、ヘルシーな献立が多かったように思います。
 そのおかげか、食べ過ぎて胃の皮が痛くなるくらいだったのに、体重はほとんど増加せずに日本に帰ってきたばかりか、びっくりするくらいお通じがよくなってます。
 もともと便秘はしない性質なので、1日1回が標準なのですが、ここ2~3日は1日3回は行ってるような気がしますよ!

 そして、物価が安いという話なのですが、ベトナムでは刺繍が有名なようで、驚くほど精緻な刺繍をほどこした小物や、テーブルクロスがたくさんありました。
 同じクオリティのバッグを日本で探せば、5000円は最低するだろうなと思うようなものでも、現地では約500円程度で売られていました。
 帰国後にちょっとネットを調べてみると、ベトナム雑貨ということで販売されているもののほとんどが現地で見た金額の5~10倍で販売されてるカンジですね。
 それと、オーダーメイドをしたのですが、これもありえないくらい安い。ワンピースがフルオーダーで3000円~で作れるんですよ!
 そんなわけで、大散財してきたわけですが、それに見合う以上の価値があるものばかりだったので、後悔はまったくないですけどね♪

 そんなおいし楽しいベトナムですが、なぜか現地の人に間違われたり、買い付けに来たバイヤーに間違われたりと、妙になじんでしまってた感があります。
 自称バリからきたバンド4人組に話しかけられて、日本人だと伝えると「ホントニ~??」と何度も何度も言われましたし、やたら道を聞かれたり、写真撮ってほしいと、英語で話しかけられるシーンが多かったのは謎でございます。
 食器を販売しているお店では、アネットと私は、「上司と部下」だと思われてたようですし、他のお店でもそんなカンジで扱われておりました。うーん、謎。

 そんなこんなで、いろいろとつっこみどころがありつつも、楽しいベトナム旅行でした。
 移動は微妙に遠いので大変ですが、比較的行きやすい国でもあるので、また行きたいなと思っております。というわけで、またコツコツ貯金する作業がはじまるお・・・

2009年09月14日

韓国旅行記

 タイトルのとおりでして、独身最後ということで、中学時代からの友達であり、ご近所さんであり、食い倒れ仲間のうりちゃんと2泊3日で韓国へ行って参りました。
 以下写真と解説。

 まずは空港→ホテルへのバスの様子。超座りたくありません。
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 続いて到着日の昼食・・・と言っても、食べたのは2時を回っておりましたが。
 ホテルが明洞(ミョンドン)地区にある、世宗(セジョン)ホテルというところでして、どこへ行くにもアクセスのいい立地でした。安くて綺麗でアクセスもよいということで、私としては◎ホテルでございます。
 で、ホテルの近くにある「オウガ」というお店で食べたのが、竹筒で炊いた(蒸した?)ごはんと、焼肉のセット。選んだのは、豚肉と宮廷風焼肉のセットとカルビのセットです。
 ちょっとお店が落ち着いたカンジの照明だったので、画像がイマイチなのと、お肉の画像がありません(汗)
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 到着した日の夜に、エステ(?)にもチャレンジ。
 お姫様コースというのに挑戦しましたが、8時に入って終わったのが夜の11時半。汗蒸幕(ハンジュンマク)というサウナと、よもぎ蒸し、入浴、アカスリ、オイルマッサージ、全身と髪を洗ってくれた後は泥パック、サウナ、経絡マッサージ、美白パック、足のパラフィンパックとしてもらって、214,000ウォン(日本円で約16,000円)と、驚きの価格です。
 これだけのことを日本でやろうと思えば、きっと5万円はするだろうな・・・
 しかし、ここですっかり遅くまで時間がかかったため、痛恨の晩御飯抜き。昼食が遅かったので、とりあえず翌朝までは持ちましたが、普通の時間にランチ食べてたら、絶対飢えてた!
 ここの汗蒸幕で一緒になった、日本人女性の2人組とちょっぴり仲良くなりまして、ずーっとおしゃべりしてたんですが、なんでか判りませんが年齢の話になりまして、彼女たちは25~6くらいだったそうなんですが、私たちの年齢を打ち明けましたところ
「えぇ~~~!!!絶対みえない!!!!年下だと思ってた、てゆーかショック!!!!!」
と、こっちがショックな反応がありまして、後ほどうりちゃんに
「私一人なら、せいぜい同年代かちょっと上に見られたんやろうけど、ちえちゃんがおるからなぁ・・・」
とこれまたショックな発言がありました。
 なんなんでしょう、あれですかね、人妻的な落ち着きとか皆無ですかね(号泣)?

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2008年10月15日

旅行と診察と病気と

 ようやく検査に赴きましたの、CHIEです。
 ずーっと言い続けてた謎の発熱ですが、とりあえず喘息・膠原病・自律神経失調症のどれかだろうと、候補が絞られました。
 昨日は朝から病院に行って、肺のCTと診察を受けてきたんですが、来週もう一度行って、頭部MRIと血液検査の結果で何も出なければ、もうお手上げなんだそうです。
 ちなみに肺は何も病変はみつからなかったそうです。
 それにしても、喘息・膠原病・自律神経失調症って、どれもやっかいな病気ばっかりですよ。なんといいますか、私って病弱?!

 それはまぁ、おいといて、3連休をつかって韓国に行ってまいりました。姉が溜め込んだマイルと、会社の福利厚生のコンボで、激安旅行でございます。ちなみに、宿泊したのはロッテホテルでございます。
 さすがロッテホテル、立地もさることながら、中は綺麗だし、部屋は広いし、サービスも行き届いておりました。
 折りしも、円高の真っ最中ですので高レートで両替ができ、なおかつウォン安のおかげで見切りセールをしてるところも多く、ほんとにいい買い物ができました。
 とりあえず、流行のBBクリームをはじめとする韓国コスメを大量に買い込んで、セールで安くなってるブランド店を冷やかし、韓国料理を食べまくったのですが、今回一番の掘り出し物は、KrispyKremeというドーナツ屋さん。
 日本にも関東方面に数店舗あるらしいのですが、このお店の「オリジナル・クレーズド」というドーナツが、とにかく絶品。何度もお店に足を運んで食べてました。おかげで、韓国2日目の食事回数は、1日に7回です。我ながらありえない(笑)。
 あと、ロッテホテルの地下にあるフードコートが、以外においしかったです。
 フードコートの入口に韓国風焼きそばのお店があるのですが、野菜を好きなだけお皿に盛って、中の店員さんに渡すと、麺を加えてものすごい大きな鉄板で焼いてくれます。
 味は韓国らしいピリ辛系なんですが、調味料の量はこちらでオーダーできるので、辛さの調節もOKです。日本円にして600円程度だと思いますが、それだけで1食分のボリュームは十分にありますので、ちゃっと食事を済ませたいときなんかは、とてもオススメ。
 ホテルが明洞にあったので、明洞界隈でひたすら遊びましたが、毛皮を買いに東大門にも行ってきました。高級ウサギ毛皮のジャケットと、ビーバー毛皮のボレロを買いましたが、合わせて330,000ウォン(日本円で、30,000円くらい)と、ものすごい安かったです。
 で、最初にも書きましたが、韓国コスメ。BBクリームがだいたい1,000円前後、リップグロスやチークなんかは500円くらいからありますので、ついついアレもコレもと買ってしまいましたが、それでも散々買って5,000円程度でした。

 そんなこんなで、連休はがっつり遊んできました。時間ができたら、韓国で食べたものの写真なんかもアップしたいと思います。
 では、みなさまご機嫌よろしう。

2007年12月18日

沖縄いったんですよ。

 またも長らくご無沙汰しておりました、CHIEです。しばらく何してたかといいますと、経理してるんで月末の〆作業して、〆が終わったとたんに慰安旅行で沖縄いって、帰ってきたら38度の熱だしてねこんでました。
 いやー、久々に高熱だして寝込んだんですけど、暑いですよね(笑)。

 それはおいといてですな、沖縄ですよ、沖縄!
 実は生まれてはじめての南国なんですが、12月の沖縄は南国ではありませんでした。なんというか、すごくすごしやすい気候になってて、全然暑くないの。服装としては、キャミソールに長袖のブラウスを羽織って、朝夕はちょっと冷え込むからカーディガンをもう一枚・・・くらいの気候。人によっては、昼間は半そで1枚でも大丈夫かも。
 あと、空気がカラっとしてました。全然ジメジメしてないの。冬なのに大阪のほうが湿度高いかも・・・ってくらい。
 あれが南国の冬なんでしょうね。

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2006年12月09日

釜山旅行記 その5

 北海道行って帰ってきたわけですが、おもむろに釜山旅行記の続きです。釜山が終わったら、次北海道だー(笑)。

 参鶏湯(サムゲタン)を食べたあとは、韓国アカスリをしようジャマイカということになりまして、宿泊ホテルからタクシーで5分ほどのところにあるホテル内のスパへ向かいました。
 ホテル自体もなかなかきれいなエントランスで、スパも開放感あふれる感じの造りになってました。が、なにぶん韓国語なんぞわからないメンツでチャレンジしましたので、身振り手振り&カタコト英語をおりまぜての会話にてやりとりをしたわけでございます。

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2006年12月02日

釜山旅行記 その4

 さて、釜山旅行記その4でございます。ようやく2日目に入れましたが、まだまだ終わりの見えない旅行記。完結するまでに次の旅行に行ってしまいそうな、今日この頃です。
 ちなみ次の旅行は、12/6~7で北海道。会社の忘年会でございます。
 カニ食べて、ジンギスカン食べて、白い恋人の工場行く予定ですよ。あたしゃやりますよ(何を?)。

 で、ちょっと話は横にそれますが、面白い記事をみつけたのでペタリンチョ。私なら、迷わずピッコロさん選びます(夫として)。

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2006年11月19日

釜山旅行記 その3

 旅行記その3でございます。その3まできておきながら、まだ1日目なんですが、ちゃんと終われるのかこれ?(笑)

 ホテルに荷物を置いて、晩御飯に出発しましたワタクシ達一行。釜山の地下鉄に乗って、西面(ソミョン)というところまで移動。釜山の地下鉄は大変お安くって、11駅ほど乗ったんですが、100円ほどでございました。
 ロッテホテルを通り抜けていった先は、地元の方ご用達の焼肉屋さん。残念ながらお店の名前は忘れてしまったのですが、もうとにかくおいしいの一言!
 辛いの苦手な私ですら、辛いものオンパレードの品目から、ガツガツ食べちゃうくらいですので、辛いの好きな方にはほんとたまらないお店だと思いますよ。

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2006年11月14日

釜山旅行記 その2

 風邪だなんだと、少し間があいてしまいましたが、旅行記その2でございます。

 まずは国際市場と呼ばれるところに行きました。ここは簡単に言うと、安いものがたくさん売ってる場所ってかんじでしょうか。ブランドのコピー商品やら、生活雑貨、民芸品にいたるまで、なんでもありました。
 が、ここでは買い物はせずに、南浦洞(ナンポドン)というところまで徒歩で移動して、お昼ご飯。いただいたのは、韓国冷麺でございます。
 ヨンナムネミョンというお店で、なんでも老舗のお店だそうです。ユクスと呼ばれる、ちょっと不思議な出汁が出てきましたが、私は結構おいしくいただきました。メニューは4種類のみで、よく解らなかったものですから同行してくださってた、うちの社員さんの奥様@韓国人+その方の現地のお友達に全てお任せです。月並みですが、めちゃくちゃおいしかったです(笑)。

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2006年11月03日

釜山旅行記 その1

 またもやお久しぶりの日記になってしまいました、CHIEでございます。
 予告どおり、今回は旅行記を書きたいのですが、その前に最近気になって仕方ないことがございます。
 電車とバスで通勤してるんですけども、週末になるといつも見かけるご婦人がいるのですよ。その方ちょっと特異な服装をなされてまして、オレンジ色のジャージに、ミッキー○ウスなどのキャラクターが描かれたオレンジ色のTシャツをいつも着ているのですが、なぜかバッグがフェイクファーのバッグ。季節感とかまったくないんですけども、どなたかあの方に、あの格好の理由をうかがってはいただけないかと、心のそこから思います。

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