2008年06月30日

針治療

 どうも、ご無沙汰しとりました。精神的にはまだ上向きになってないんですが、いつまでも放置もよろしくないと思いますので、とりあえず今日のお話なぞ。

 今日はボーナスの支給日でした。どうやら考課はイマイチだったようで、なおかつ税金のことを失念していたもので、想像をはるかに下回った金額に、ちょっとがっかりしてしまいました。結構仕事がんばってるのに、考課悪いんだもんなぁ。凹んじゃうよ・・・
 とはいえ、ボーナスはうれしいものでして、貯金計画にも力が入るというものです。

 んでから、仕事帰りに整体によってきました。最近毎晩微熱が出るのと、目の奥が痛かったんで、楽にしてもらおうかと思いまして。
 んで、肩こり・足のむくみはだいぶましだけども、胃が冷えてガチガチだから全身影響が出てるとのこと。あと、ストレスがたまってますね~って。
 お茶はホットで飲んでるし、冷たい食べ物もあまり食べてないんですけどね。ストレスは、自覚がないからきっとたまってるんだろうな・・・。
 とりあえず、症状がひどいので応急処置に針置いてもらいました。いつもびっくりするけど、針やったあとって、すごい体があたたまるんですよね。
 今も、いつもだったら冷たい足やおなかが、ポカポカです。

 と、平凡なんだかなんだかわからない日々ですが、とりあえず私は元気っぽいです。

2008年06月20日

ダークにつき閲覧注意

タイトルのとおりです。
かなりヘビーな上にきっつい内容になっておりますので、精神的状態のとてもよろしい方でも、読後感の悪さは尋常じゃないと思います。
以上把握の上、読んでも大丈夫と思う方はつづきへどうぞ。

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2008年06月15日

バイオリズム低下中

タイトルのとおりです。
今でも更新頻度が低いですが、精神的に復活するまで更新お休みします。
以上、ご連絡まで。

2008年06月10日

霊はいるのかい?

 暑い日が続いていますので、今日は、霊現象のお話でもしてみましょうか。
 ところで、霊が見えるのって、ある程度まで科学的に説明できるって、ご存知ですか?
 人間の脳というのは、自分が映像として知覚している以上の情報を、画像として常に受け取ってるのですが、受け取った画像の中から「これはおかしいぞ」と判断したものは、映像として知覚させないんだそうです。
 例えば、探し物をしているときって中々見つからないけど、ちょっと時間をおいて探してみると、すでに探した場所から見つかったことってありませんか?
 あれは脳が「ここには探している物はない」と思い込んでいて、実際に見えている画像と以前に見たことがあるそこに何も無かった画像を合成させて、探している物がない映像を作り出しているんだそうです。
 こんな風に、画像としては脳に情報が届いているけども、知覚している映像は違うものになっているということが、往々にしてあるそうです。
 じゃ、霊が見えるというのは科学的に説明したらばどういうことなのかといいますと、脳はシャットアウトしようとした画像情報なのに、シャットウアトしきれずに映像を知覚してしまったとか、中途半端に知覚してしまったというときに、霊という存在として見えてしまうんだそうです。だから、足がないだの向こうが透けて見えるだのという、中途半端な見え方になるんだそうで。
 要は、脳がどの程度シャットアウトするかで、同じ画像を見ていても違う映像に受け取っている可能性があるということですね。
 そんなわけで、霊が見えるというメカニズムを科学的に説明してみたんですが、どんなときにこういう現象が起きるかといいますと、疲れてるとき・寝不足なとき・精神的に追い込まれてるとき、なんかになりやすいそうです。
 脳みそが処理できるキャパシティを越えてしまうと、本来は「見えないようにする」という処理を行うはずなのに、きちんと処理を実行できなくって「霊っぽいものが見える」状態になるわけです。なので、病院に出ただとか、旅先のホテルで見た、というのは疲れや身体的な機能が一時的に落ちている状況下での現象なので、今まで書いた内容で説明がつくわけですね。

 ところが、こういった現象が起きるということだけでは、説明のつかないことがあるのも事実です。

 例えば、とあるマンションで殺人が起きました。次に入居した人はそのことを知っており、毎晩ありえない物音を聞いてしまい、耐え切れずに転居してしまいました。その後同じ部屋に、今度はまったく事情を知らない人が入居したのですが、その人も前の入居者と同じ物音を毎晩聞いて、騒音に耐えられないからと出て行ってしまいました。
 1人目の現象は、思い込みからくる勘違いと言えるるかもしれませんが、2人目のことは説明がつきませんよね。
 ちなみにこの話、うちの近所で実際にあった話です。

 まぁ、霊がいようがいまいが関係ないと思いまいますが、いる・いないに関わらず、説明のつくこととつかないことがあるんだというのは、判っていただけたかと思います。
 頭ごなしに「霊なんかいないよ」というのも変な話ですし、何でもかんでも「霊が・・・」というのもおかしな話なんだよーってことを言いたかったんですが、なんだかとりとめが無くなってしまったので、もうこのあたりで終りにしておきます(丸投げ)。
 とりあえず、霊感商法とか胡散臭いのは勘弁だよ・・・<何かあったらしい。

2008年06月09日

貯めていいのはお金だけ!

 さっそくダイエットメモを活用しているCHIEです。
 大きな変化は見られませんが、食前の野菜ジュースでいつもより早く満腹感が得られるようになったので、食べる量が減ったような気がします。
 この調子で、まずは胃を縮めていって食事量を減らすことができれば、無駄な脂肪は解消するはず!

 ちょっとばかし、仕事のグチを書かせてもらいます。
 会社に、ソリのあわない上司がいるんですよ。もう、細かいことうるさいの(泣)。あと、なんでも人任せにしてるっぽいところもダメ、受付けない。
 人材を育てるために、後続の人たちに仕事を任せて、自分はフォローに回るってタイプなら、ほんとにいい上司だと思うんですが、仕事を任せた部下のフォローしてるっぽい行動を見たことがない。むしろ、誰かが失敗したら「だからゆーたやろ」とか言ってるのしか見たことないし、後始末をしてるようにも手伝ってるようにも見えない。
 掃除とかも、事務所みんなでやってても自分は知らん顔してたりとか、とにかく見ててイラっとするタイプなんですよね。
 それでも、仕事はできる人みたいなんで、上の方々からの評価は高いみたいですけどね。
 人の上にたつなら完全な人間であれ、とはいいませんが、管理職なら管理職らしく部下のフォローくらいすべきじゃないかと思うんですよね。
 たぶん神経質で細かいことに気がつくから、アレコレと仕事を言ってくるんだとは思いますが、自分でやれることはまず自分でやろうよと。キャパオーバーとか自分にはできないから代わりにとかなら、私も喜んでお手伝いしますけども、なんでタバコ吸って談笑してる人の変わりに私が忙しくならなきゃいかんのだと。
 まぁ、そんなわけて鬱憤がたまってたんですが、今日から数日いないらしいので、思いっきりいい気分で仕事しております(笑)。
 まぁ、月の半ばで仕事がないんで、仕事してないんですけどね・・・